F1 2020のゲームの各コースで使用したセッティングを紹介します。
この記事ではF1グランプリ第8戦のアゼルバイジャンGPのセッティングの紹介です。

F1 2020 第8戦アゼルバイジャンGPセッティング
| エアロダイナミクス | |
| フロントウイング | 1 |
| リアウイング | 1 |
| トランスミッション | |
| オンスロット時のデフ調整 | 80% |
| オフスロット時のデフ調整 | 75% |
| サスペンションジオメトリー | |
| フロントキャンバー | -2.80° |
| リアキャンバー | -1.30° |
| フロントトー | 0.08° |
| リアトー | 0.29° |
| サスペンション | |
| フロントサスペンション | 7 |
| リアサスペンション | 5 |
| フロント・アンチロールバー | 7 |
| リア・アンチロールバー | 7 |
| フロントサスペンション高 | 3 |
| リアサスペンション高 | 4 |
| ブレーキ | |
| ブレーキ圧 | 85% |
| フロントブレーキバイアス | 60% |
使用マシン&使用ドライバー

レッドブルホンダRB16
マックス・フェルスタッペン
セッティングで意識したこと
セッティングで意識したことはアゼルバイジャンGPが行われるバクー市街地コースはF1が行われるサーキットの中でもモンツァと並び最も最高速が高くなるサーキットのため直線性能をできるだけ高めるためにダウンフォースはできる限り減らしました。
基本的には典型的なストップ&ゴーのコースのため、ブレーキ圧を高めに設定して突っ込みで止まるセッティングです。レースになれば低速コーナーごとのコース幅は狭いため突っ込み勝負で負けなければ抜かれることはあまりありません。